プレスリリース

「100業種100社長」を目指すプロジェクトが始動

2017年4月18日

株式会社日京ホールディングス、社名も新たに新プロジェクト始動!

グループ内で社員の独立を支援し「100業種100社長」を目指す

仲介手数料の自由化など、常に新しいサービスにチャレンジし続ける不動産仲介業の株式会社日京ホールディングス(神奈川県横浜市 代表取締役社長 望月真裕)は、創業11年目である2017年度より「100業種100社長をつくる」という新たなプロジェクトを始動いたします。


本プロジェクトは、いつかは起業したいという独立の夢を持ちつつ当社で働く社員の夢をサポートするため、グループ内起業という選択肢を作り、支援の枠組みを明確にしました。
また、社内のみならず、業界の枠を超えてプロジェクト理念に賛同していただける仲間を増やすための取り組みです。

事業内容、事業ドメインに合わせて出資の有る無し、事業協力の形式などはこだわらず、時代・業種に合わせて柔軟にプロジェクトを遂行して参ります。

また、将来の事業ドメインの拡大に備え、旧:株式会社NIKKEIを「株式会社日京ホールディングス」へと社名変更を行いました。

■プロジェクト理念

新社名にも使用している「日」「京」という文字は、それぞれ「太陽」「高い建物=繁栄」を象徴するかたちとして成り立ちました。
そして、この2文字を重ねたときに現れる「景」という文字が、「太陽が照らす繁栄」として「ひかり」という意味を持つことから「私たちも自分たちのできる方法で街や人々に繁栄を生み出していく存在でありたい」という思いを理念としています。

この理念は、ホールディングスロゴの中でも「日」と「京」を抽象化した形として表現しました。

■日京ホールディングス ロゴ